掃除機その16。ボッシュの2013年モデル購入ガイド

掃除機

ボッシュのコードレス掃除機の2013年モデルの特徴についてご説明させて頂きます。

始めに

  1. 実はこの稿は前回のマキタと一緒にする予定で書き始めたのですが、いちびって書いている内に字数が大幅にオーバーしたので独立させました。

  2. どうやら、メーカーの悪口を書いていると筆が止まらなくなる病気にかかっているみたいです(笑)

  3. そんな訳で、取り扱う商品は2機種。しかもその内の1台はアレですから実質1台限りのレビューなんですが、我ながらアホではないかと感じている今日この頃です(笑)

  4. まあ、そんな具合ですから、今回は暇つぶしの読み物とでもお考え下さい。

  5. ただ、電波度がいつもより高いので人によっては電波酔いする場合があります。危険を感じたらさっさとブラウザバックして下さいね(笑)

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2013年ボッシュ製コードレス掃除機

始めに

    GAS18V-LI
  1. ボッシュプロ用クリーナー ボッシュアマ用クリーナー GAS18V-LIカタログ PAS18LIカタログ 価格コム売れ筋ランキング
  2. DIYが趣味の皆さんはもとより、建設現場で働く皆さんに取って「ボッシュ」と言う名は特別な響きを持っています。軽くて、パワーがあって、使い勝手が良くて、しかも高価です。憧れと言うほどでは無いにしろ、現場でボッシュの電動工具を使っていると何だかんだと理由を付けて職人連中が触りに来ます(笑)

  3. そのボッシュがコードレスクリーナーを発売するとなると色めき立った方もいらっしゃるのではないでしょうか。かく言う私もその一人で、ムサいおっさんなのに少年の様にwktkしていました(笑)

  4. 白状しますが、私はボッシュ信者です(笑)

  5. 修理屋時代は使っていた電動工具の大半はボッシュでした。今でこそマキタを始め日本の電動工具も良くなりましたが、良くなった理由は全部ボッシュをパクったからですね(笑) もしボッシュが無ければ、今でも電動ドリルはバカみたいに重い金属製の筐体だったでしょう。

  6. その待ちに待ったボッシュのコードレスクリーナーを見た瞬間、皆さんはどう思われました?

  7. 私は正直「あれっ?」と思いました。一般の皆さんには分からない信者脳と信者眼からなる信者ゴーストが私に何かを告げていました。

  8. ボッシュの工業デザインの特徴は一見するととても不合理な様に見えて、実際に使ってみるととても合理的に出来ていると言う物です。あくまで実用一点張りのデザインになりますから、余計な装飾や全体のラインの整合性とかはあまり考えられていません。ですが、新型のコードレスクリーナーはボッシュが作った割には、あまりに流線型過ぎるのです。

  9. 残念ながら私の脳はまだ電脳化していないので、アナクロにキーボードを叩いて検索して驚きました。

  10. 実はこのボッシュのコードレスクリーナーは本家ドイツや世界最大のコードレスクリーナー市場であるアメリカでは発売されていなかったのです。と言うか、売られているのはマレーシア、シンガポール、日本の三か国だけで、他には中国ボッシュで写真だけ紹介されていました。

  11. 売っているのは公式の代理店ですから偽物ではなさそうです。ではなぜ、日本はともかく市場規模の小さいマレーシアやシンガポールなのでしょうか?

  12. 風雲急を告げ、謎が謎を呼ぶミステリアスな展開なんですが、ウチはただの家電ブログで「家電探偵、舶来掃除機の謎を追う!」とかの話じゃありませんから、そろそろ先へ進めますね(笑)

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2013年モデルの特徴

謎のスペック

    PAS18-LI
  1. さて、その謎クリーナー、どちらも18Vバッテリーですが例によって緑と青の2種類発売されています。ボッシュの緑筐体の電動工具はDIY用で、少しパワーが落ちますが軽く作られています。青筐体は軽さよりもパワー重視のプロ用です。

  2. 余談ですが、一般の皆さんがボッシュの電動工具をお選びの際は緑筐体のDIY用を選んで下さい。調子こいてプロ用をお使いになるとパワー負けして怪我しますよ。あれは握力と腕力が無いと使いこなせません。

  3. では、まずスペック表を見てもらいましょう。左が青、右が緑です。

  4. 型番GAS18V-LIPAS18-LI
    値段¥24800¥20000
    重量(kg)※1.41.3
    吸込仕事率(W)3221
    稼働時間(分)27~60※12
    充電時間(分)※3560
  5. この時点でボッシュとは思えない胡散臭さが炸裂しています(笑)

  6. まずGAS18V-LIの重量値なんですが、この数字は一番軽い1.3Ahバッテリー装着時の数値ですが、このセットには一番重い3.0Ahバッテリーが装着されています。つまり意味がありません(笑) 2種のバッテリーの重量は倍ほどちがいますから、この時点で騙す気満々ですね(笑)

  7. ちなみに2つのバッテリーの重量差は360g程ですが、わざわざ一番軽いバッテリーを持って来る所を見ると本当の重量は1.5kgを超えると思われます。

  8. GAS18V-LIの充電時間も書かれていませんが、こちらはバッテリーのスペックから割り出せました。青筐体ですからプロ用の高性能バッテリーを使っています。表の数値はフル充電にかかる時間ですが、ボッシュのプロ用モデルは急速充電が可能です。およそ20分程度で8割充電されますから、稼働時間が少し短くなる代わりに充電待ちの時間は短縮されます。

  9. 次にPAS18-LIの稼働時間はどういう訳かどこにも書いていません(笑) コードレス機なのに何分動くのか全く不明です。こんなの、ちょっとありえません(笑)

  10. 最初は記載漏れかと思いましたが、わざわざバッテリーを差し替えて数値を誤魔化そうとする人間がこんな重要な要素を見落とす筈がありません。人並みの能力を持っているなら隠す理由がありません。つまり、人様には見せられないような恥ずかしい能力しかないと言う事ですね(笑)

  11. で、分かりませんではレビューにならないので色々と調べてみたら最大で12分みたいです。まあ、18Vバッテリーで12分しか動かないのでは隠したくもなりますね。それも吸込仕事率が21Wしか無いのにね(笑)

  12. PAS18-LIを買った方には申し訳ないですが、あなた、ババを掴まされましたね(笑)

  13. と言う事で、PAS18-LIは忘却の彼方に追放して、ここから先はGAS18V-LIを中心に見て行きましょう。少なくともこちらはスペック「だけ」ならまともです。つまり、まともじゃない事がまだあると言う事ですね(笑)

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謎のHEPAフィルタ

    ボッシュ謎フィルタ
  1. ボッシュジャパンの公式では「クラス唯一のHEPAフィルター搭載」と堂々と書かれています。で、その素晴らしいフィルタがどれくらいの性能なのかと言うと「10µmまでの微細な粉じんを逃がさずキャッチ」するそうです。えっ?(笑)

  2. JISで定められているHEPAフィルタの定義は「定格風量で粒径が0.3µmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能を持つエアフィルタ」です。それが粒径にせよ捕集率にせよ圧力損失にせよ、この数値を1つでも下回ったらそれは「HEPAフィルタ」とは呼べません。

  3. 粒径が33倍ある粒子を、仮に100%捕集したとしても、そんな物HEPAでも何でもありません。そんなの低性能な中性能フィルタか高性能なプレフィルタレベルの代物です。第一、本物のHEPAフィルタを写真の様にホコリまみれにすればどうなるかは、空気清浄機をお持ちの方なら良くお分かりになると思います。

  4. 公式では「HEPAフィルターにより、例えばスギ花粉などの細かい粉じんも逃しません」とドヤ顔で書かれていますが、10µmまでの粒子しかキャッチ出来ないなら、花粉本体は捕集出来ても花粉が壊れて粉々になったアレルゲンは素通りします。もう、何でもありですね(笑)

  5. 何でこんな嘘八百がまかり通っているかと言うと、ボッシュは電動工具ですからHEPAフィルタの定義については業界内の取決めも経済産業省からのガイドラインの類も無いからですね。恐らく、モーターの性能とかバッテリーの性能表示に関するある種の取決めは存在するでしょうが、ハンディークリーナーのモーター保護フィルタの性能表示に関しては何もないのでしょう。早い話が言った者勝ちなんですね(笑)

  6. だからと言って何を言っても良いと言う理由にはならないのですが、その辺りがこの謎クリーナーの謎たる所以ですね。ボッシュと言う世界的な企業の看板に、あえて泥を塗る様な事をする理由がありません。

  7. では、もしこの謎クリーナーがボッシュとあまり関係が無かったらどうでしょう?

  8. さて、だんだんと謎の核心に近づいて来ましたね。

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謎の東洋人

  1. ボッシュはドイツの企業ですからカタログ等の広告写真も全てドイツで作っています。ドイツ製の工業製品は優秀ですからそのプラスイメージを大事にしている訳ですね。それはボッシュジャパンの公式HPを見ても分かります。

  2. ボッシュジャパン電動工具トップ ボッシュ電動工具総合カタログクリーナーページ
  3. ところが、このコードレスクリーナーに関しては事情が異なります。PAS18-LIのカタログにモデルが出てますからそこを拡大して見ましょう。

  4. 謎の東洋人
  5. こちらですね。右上のおっさんはこれ見よがしにBMWの車内を掃除していますが、ドイツ人にしては線が細いですね。顔つきと言い髪質と言いゲルマン系には到底見えません。

  6. あとの二人はどう見てもマレー人か華僑です。マレーシアもシンガポールも英国の植民地時代が長かったですからどちらも英語は準公用語や公用語として通じます。ただ、どう見てもドイツ語は話せそうにありません(笑)

  7. 仮に、このコードレスクリーナーが東南アジアと日本限定の商品だったとしても、ドイツ本社で設計された物だったら広告写真にはドイツ人を使って来るでしょう。実際に、他のボッシュの電動工具はそのパターンです。

  8. ではなぜ広告写真に国籍不明の華奢なおっさんや謎の東洋人を使ったのでしょう?

  9. そう考えると、最も可能性が高いのは次のパターンです。

  10. それは、この商品がマレーシアかシンガポールで企画設計された商品で、ボッシュ本社には名前を使うパテント量を支払っただけの地域限定の企画物だったと言う物ですね。ちなみに製造国は中国です。

  11. もっと分かりやすく言うと、中国人が企画して中国人が設計して中国人が作っている「ボッシュ」だと言う事ですね。一応、図面と試作品はドイツに送って許可をもらっていると思いますが、逆に販売エリアが極端に限定されているのはヨーロッパやアメリカで売る事を許可してもらえなかった可能性があります。

  12. つまり、世界中でボッシュの名を使って売るにはあまりにもお粗末な出来だったと言う事です。

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謎の顛末

    謎の中国製品
  1. とまあ、ここまで書いて来た事は私の勝手な妄想ですから事実かどうかは分かりません。ただ、私の信者ゴーストはこう囁いて来ます。「これはボッシュと違う」とね。

  2. さらに妄想を続けさせてもらうと、おそらくこの母体となったのは旧型のブラック&デッカーの18Vモデルだと思います。ダストカップを始め、全体のデザインがブラック&デッカーに酷似しています。ブラック&デッカーも中国で作っていますから図面の入手など朝飯前ですし、主要部品もそのまま流用出来ます。

  3. ブラック&デッカーのハンディークリーナーはフィルタの先端部分に特徴があるのですが、このボッシュのハンディークリーナーはカタログや取説を見てもフィルタの先端部分は全て隠されています。何か見せると都合の悪い事でもあるのでしょうかね?(笑)

  4. 大体、ボッシュが設計したらあんなマヌケな差し込み式のノズルは採用しないでしょう。必ずボタンを操作しての着脱になると思います。仮にコストが上がってもそれをするのがドイツ人ですね。目を閉じて組み立てても、必ず音と指先の感覚で装着感を伝えるのがドイツ人です。この辺りはブラウンのシェーバーなんかも徹底してますね。

  5. 見た目はボッシュっぽく作ってありますが、所詮は物作りにに哲学の無い中国人のやる事です。ディテールを追って行けば必ずボロが出て来ます。猿真似でモドキを作っても、所詮モドキはどこまで行ってもモドキです。上っ面だけ真似ても本物にはなれません。

  6. GAS18V-LIはハンディークリーナーとしては悪い商品ではありません。ただ、良くもありません。平たく言うと凡庸で、ボッシュと言うブランドと価格を考えると物足りない商品ですね。まあ本体はともかく、バッテリーは純正の物を使ってますからボッシュの18V機をお持ちの方には良いかも知れません。

  7. 但し、他のボッシュ純正の電動工具が持っている他のブランドには無いサムシングがこの商品にはありません。ボッシュですがボッシュではない、ボッシュを持つ事の喜びはこのクリーナーでは感じられないでしょう。

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謎の後書き

  1. 今回はいつも以上に電波度が高い内容でしたが、まあ、こんな「イヤな予感しかしない」商品を見せられればボッシュ信者としては反応せざるを得ません。それが信者スピリッツです(笑)

  2. 改めて書いておきますが、この稿は私の妄想に基づいた電波記事ですから良い子の皆さんは信じちゃダメですよ。大体、家電ブログなんて物はろくな物じゃありません。あんなのをいちいち信じていたら財布とゴミ箱がいくつあっても足りません(笑)

  3. 何せ、当の家電ブログの管理人が言うのだから間違いないですよ(笑)

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コメント

No title
根拠もなく思い込みで記事書くの止めて下さい。機種を調べるとヤフーの検索トップにでるのでウザイです。
まあ

お気持ちは分からない訳ではありませんが、検索エンジンの表示順については残念ながら私にはどうする事も出来ません。華麗にスルーされるか、そうでないならウチのドメインをマイナス検索してもらうと表示されないと思います。

それ以上の事はYahooやGoogleに直接文句を言って下さい(笑)

ご相談
2
確かにおっしゃる通り。

急なメールで失礼します。
ボッシュで調べていたら、こちらのサイトを見つけました。
今充電式のコードレスの購入を検討中です。
使用用途は会社事務所のフローリングで8~10畳、あとは車の清掃に限定します。

今はマキタの充電式掃除機4093D(9.6V)を使っていますが、パワー不足で物足りません。

元修理屋さんの独断と偏見でお勧めのものがあれば教えて下さい。
希望ですが、
・充電式(急速充電タイプ)
・メーカー不問
・可能であれば紙パック方式
・マキタ4093dよりもパワーのある物

すいません。初めましてで質問を並べるのは失礼かと思いますが、どれにしようと迷った挙句どれがいいのかわからなくなりました(笑)
よろしくお願い致します。
そうですねぇ

マキタ4093よりもパワーのある物なら沢山ありますが、全ての項目を満たすものと言うのは難しいですね。何が難しいかと言えば車の清掃ですね。これがどの程度の清掃レベルをお望みなのかによって話が違って来ます。

例えば、合皮シートに落ちた食べかすを吸い取るだけならそれなりに吸引力のある物なら可能ですが、ファブリックシートに絡みついたペットの抜け毛まで取りたいなら専用のアタッチメントが必要になります。当然ですが、相応の対価を要求されますね。

パワーのあるコードレス掃除機と言うのは、皆さんがお考えになるよりずっとコストがかかりますよ(笑)


仮に、車の方は砂や食べかす程度の掃除で構わないとおっしゃるのならマキタの18V機CL182FDRFWが良いと思いますね。こちらはマキタの最上級モデルですからパワーもありますし、紙パックですし、急速充電も可能ですし、予備バッテリーをお買いになれば連続運転も可能です。但し、ちょいと重いですけど。

車の方もみっちり掃除したいとおっしゃるならダイソンになりますね。フローリングに傷を付けたくなければ新型のDC74、傷が気にならないなら旧型のDC62辺りになります。現在、コードレス機で最も清掃能力が高いのがダイソンです。但し、サイクロン式で急速充電は不可能で稼働時間も短いです。しかも、かなり重くてバカみたいに高いです(笑)


どちらをお選びになっても価格に見合う程度の満足度は感じると思います。感じなければ認識が間違っているだけですね。先にお話した様に、パワーのあるコードレス掃除機はそのパワーに応じて高価になる物だからです。

後はやましたさんのご判断次第ですね。条件に近いマキタをお選びになっても良し、ダイソンの価格を見て発狂するも良し、お好みでお選びになって下さい(笑)

マキタにしました。
マキタの18Vを購入しました。車の掃除は砂とか食べかすのみで考えてました。
今の所絶好調といいたいのですが、ほかの機種を使った事がないので正直良くわかりませんが以前の物よりはパワーがあります。さすが18V。

うーんおっしゃる通りダイソンの価格をみてびっくりしました。
「まじで!?」
と呟いたくらいです。
あの価格には悪意すら感じます。
日本の価格は詐欺に近いですね。
ありがとうございました。

No title
追伸 
今は洗濯機で悩んでおります(笑)
因みに、、、洗濯機の項目ってないですよね?(笑)

お久しぶりです
こんばんは。前回相談させていただき、購入したダイキンの空気清浄機と、象印加湿機と楽しく暮らしております。その節は大変ありがとうございました。昨夜マツコの知らない世界が、加湿機特集で大変おもしろかったです。ゲストの家電マニアさんを見て、まさか元修理やさんかな!と思ってしまいました。(笑)
お買いになりましたか

18Vのハイパワーで、急速充電が出来て、フローリング用のスティック型にも車載用のハンディ型にも使えるコードレス機はマキタ以外にありませんから、その点だけは安心して下さい。他の機種なんそ存在しません(笑)


ダイソンのぼったくりはいつもの事なんですが、値段が高い=高級と考える人が無くならない限りあのビジネスモデルは無くならないでしょうね。だって、あんなボロい商売はありませんから(笑)

アメリカ人は出費に対して物凄くシビアで無駄に高い物は絶対に買いません。ですからダイソンの商品もアメリカでは日本の半額程度で売っています。それでもなお彼らは高い高いと文句を言ってますからねー。彼らに比べれば私なんて可愛らしいもんですよ。もっと精進しなければなりませんね(笑)

とにかく、お気に召して幸いです。


それと、洗濯機に関しては以前コメントで少しやり取りしていますね。

http://motosyuuriyadesu.blog.fc2.com/blog-entry-1.html#tcont67

この辺りですね。

残念ながら今の日本向けドラム式洗濯機はまだ黎明期と言った所なので、その完成度が非常に低いです。ちょっとした事でエラーコードが頻発しますからお止めになる方が無難です。ですから、何か宗教上の理由でもない限りタテ型をお選びになる方が良いと思いますね。

タテ型は節水機能とかの余計な機能が付いてない、なるべく大容量の物をお選びになって下さい。

おお、お久しぶりです

私もあの番組をちょっとだけですが見ましたよ。残念ながら私は家電マニアさんほど人間が出来ていませんから、私が話すともっと差障りのある内容になっていたでしょうね(笑)

マツコの顔色が変わった瞬間に突然CMになって、CMあけには私が座っていた席にはクマのぬいぐるみが置かれていた、とかのオチですね(笑)


そう言う内容でも構わないならいくらでも説明しますけどね(笑)

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どんなに高機能でも壊れればただの粗大ゴミ。
家電と亭主は丈夫で長持ちするのが一番ですよ(笑)

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